ビザ情報
ビザの種類
お客様にはVFS Globalのビザ申請センターにてビザを申請して頂く事が出来ます。
お知らせ:旅券の種類によってはオランダ政府により有効と認められない場合があります。有効と認められない旅券にてビザの申請をされた場合は、ビザの審査結果が却下となる可能性があります。詳細情報につきましては欧州連合(EU)のウェブサイトにて確認して頂く事が可能です。ウェブサイト上の右端に表示されている情報の中に表示されている次をクリックしてください。「Travel documents issued by third countries and territorial entities (Part I) 」。
お客様が該当するビザの種類を選択して頂き、ビザ申請料金、必要な提出書類、申請用紙、写真の規定および所要期間に関する重要な情報をご確認ください。
短期滞在シェンゲンビザ
(あらゆる180日の期間内で最大90日間を超えない滞在)
オランダへの入国時にビザが必要な国籍の方は短期滞在を目的にオランダへ渡航する場合、事前のビザの取得が必須となっています。短期滞在シェンゲンビザの保持者は、あらゆる180日の期間内で最大3カ月(90日間)を超えない範囲にてオランダ国内および他の全てのシェンゲン協定加盟国内での乗り継ぎ・滞在をして頂く事が出来ます。
1ヵ国以上のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合
主要な目的の渡航先である国のシェンゲンビザを取得する必要があります。
1ヵ国以上のシェンゲン協定加盟国へ渡航する場合は、滞在期間が最長となる国へビザの申請をして頂く必要があります。滞在期間が同等になる場合は、最初に到着するシェンゲン協定加盟国へビザの申請をして頂く必要があります。
シェンゲン協定加盟国以外の国にも渡航する場合
シェンゲン協定加盟国以外の国 (例:カリブ諸国・クロアチア・ルーマニア・英国および/または米国)にも渡航される場合は、シェンゲン協定加盟国へのビザを申請される前に、他の渡航先の国のビザ申請を先に行ってください。
以下より該当する短期滞在シェンゲンビザを選択してください。
観光ビザ
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概要
このビザは観光旅行、クルーズ旅行等を含めた余暇活動のみを目的とした渡航に限定されます。オランダへの渡航中に一部でも商業活動または公務を予定されている場合は、必ず他のビザ・カテゴリをご確認ください。
ビザの有効期間
お客様がビザ申請センター内のカウンターにてビザを受領される場合は退館される前にビザの内容をよく確認して頂き誤りがある場合はセンター内のスタッフまでお申し出ください。ビザ申請センターを退館された後に訂正が必要な誤りを確認された場合は新規のビザ申請および手数料のお支払いが必要になります。
お客様が郵送にてビザを受領される場合は、お手元に到着後は直ちに開封してビザの内容を確認して頂き、誤りがある場合はビザ申請センターのヘルプラインまでお問い合わせください。
お客様のビザの有効期間はシェンゲン領域への入国および出国が可能な期間を意味します。
お客様のシェンゲン領域内における滞在日数の上限は、ビザのシール自体の有効期間に関わらずに明記されている日数の数字がお客様の滞在日数の上限になります。お客様が許可された日数の上限を超過して滞在された場合は、2年間に渡り、お客様の全てのシェンゲン協定加盟国のビザに対して罰則が科せられる可能性があります。
ビザの有効期間が6ヶ月以上の場合、あらゆる180日間における最長90日の滞在が可能です。数次(マルチ)ビザを交付された場合は、180日の期間内において複数回の領域内への入国・出国が可能になりますが領域内での滞在日数の累積は最大で90日以内であることが必須になります。
お子様を同伴して渡航する場合
お客様が18歳未満のお子様の短期滞在シェンゲンビザを申請される場合は、提出書類について必要事項があります。(詳細はチェックリストをご確認ください)。
お子様が父親もしくは母親の何れか、または一人で渡航する場合
詳細につきましては、 お子様と渡航される場合 のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
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必要書類
観光ビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ポータルサイト上では質問形式により申請のご案内をしますので、もれなく必要事項を入力して頂く事が可能になります。
- 短期滞在シェンゲンビザへ申請される場合は、物理的な顔写真の提出は不要になります。
- 尚、お客様がビザ申請の提出にビザ申請センターへ来館された際には顔写真のデジタル撮影が必要になります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
商用
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概要
渡航中の一部においても商談、会議、研修への参加といった商業活動を予定している場合は商用ビザが必要になります。
このビザはオランダ国内の如何なる組織からも労働の対価として報酬を受領する事のない渡航者へのみ交付が可能です。
オランダ国内において報酬を伴う就労を予定している場合は、就労許可証の取得が必要になります。
オレンジ・カーペット
オランダ大使館に登録済である、オレンジ・カーペット・プログラム に参加している企業の従業員においてもビザ申請センターにて商用ビザの申請をして頂く事が出来ます。
ビザの有効期間
お客様がビザ申請センター内のカウンターにてビザを受領される場合は退館される前にビザの内容をよく確認して頂き誤りがある場合はセンター内のスタッフまでお申し出ください。ビザ申請センターを退館された後に訂正が必要な誤りを確認された場合は新規のビザ申請および手数料のお支払いが必要になります。
お客様が郵送にてビザを受領される場合は、お手元に到着後は直ちに開封してビザの内容を確認して頂き、誤りがある場合はビザ申請センターのヘルプラインまでお問い合わせください。
お客様のビザの有効期間はシェンゲン領域への入国および出国が可能な期間を意味します。
お客様のシェンゲン領域内における滞在日数の上限は、ビザのシール自体の有効期間に関わらずに明記されている日数の数字がお客様の滞在日数の上限になります。お客様が許可された日数の上限を超過して滞在された場合は、2年間に渡り、お客様の全てのシェンゲン協定加盟国のビザに対して罰則が科せられる可能性があります。
ビザの有効期間が6ヶ月以上の場合、あらゆる180日間における最長90日の滞在が可能です。数次(マルチ)ビザを交付された場合は、180日の期間内において複数回の領域内への入国・出国が可能になりますが領域内での滞在日数の累積は最大で90日以内であることが必須になります。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
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必要書類
観光ビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
勉強、学会、スポーツ、文化訪問ビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ポータルサイト上では質問形式により申請のご案内をしますので、もれなく必要事項を入力して頂く事が可能になります。
- 短期滞在シェンゲンビザへ申請される場合は、物理的な顔写真の提出は不要になります。
- 尚、お客様がビザ申請の提出にビザ申請センターへ来館された際には顔写真のデジタル撮影が必要になります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
知人・親族訪問ビザ
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概要
オランダへの渡航の目的が親族・知人(男性・女性の友人を含む)への訪問の場合、こちらのビザを申請して頂く事が出来ます。
ビザの有効期間
お客様がビザ申請センター内のカウンターにてビザを受領される場合は退館される前にビザの内容をよく確認して頂き誤りがある場合はセンター内のスタッフまでお申し出ください。ビザ申請センターを退館された後に訂正が必要な誤りを確認された場合は新規のビザ申請および手数料のお支払いが必要になります。
お客様が郵送にてビザを受領される場合は、お手元に到着後は直ちに開封してビザの内容を確認して頂き、誤りがある場合はビザ申請センターのヘルプラインまでお問い合わせください。
お客様のビザの有効期間はシェンゲン領域への入国および出国が可能な期間を意味します。
お客様のシェンゲン領域内における滞在日数の上限は、ビザのシール自体の有効期間に関わらずに明記されている日数の数字がお客様の滞在日数の上限になります。お客様が許可された日数の上限を超過して滞在された場合は、2年間に渡り、お客様の全てのシェンゲン協定加盟国のビザに対して罰則が科せられる可能性があります。
ビザの有効期間が6ヶ月以上の場合、あらゆる180日間における最長90日の滞在が可能です。数次(マルチ)ビザを交付された場合は、180日の期間内において複数回の領域内への入国・出国が可能になりますが領域内での滞在日数の累積は最大で90日以内であることが必須になります。
お子様を同伴して渡航する場合
お客様が18歳未満のお子様の短期滞在シェンゲンビザを申請される場合は、提出書類について必要事項があります。(詳細はチェックリストをご確認ください)。
お子様が父親もしくは母親の何れか、または一人で渡航する場合
詳細につきましては、お子様と渡航される場合 のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
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必要書類
知人・親族ビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ポータルサイト上では質問形式により申請のご案内をしますので、もれなく必要事項を入力して頂く事が可能になります。
- 短期滞在シェンゲンビザへ申請される場合は、物理的な顔写真の提出は不要になります。
- 尚、お客様がビザ申請の提出にビザ申請センターへ来館された際には顔写真のデジタル撮影が必要になります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
空港乗り継ぎビザ
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Overview
特定の国籍者についてはシェンゲン協定加盟国内の空港における航空機の乗り継ぎ時に空港乗り継ぎビザが必要になります。こちらより空港乗り継ぎビザが必要な国籍のリスト を確認して頂く事が出来ます。
ビザの有効期間
お客様がビザ申請センター内のカウンターにてビザを受領される場合は退館される前にビザの内容をよく確認して頂き誤りがある場合はセンター内のスタッフまでお申し出ください。ビザ申請センターを退館された後に訂正が必要な誤りを確認された場合は新規のビザ申請および手数料のお支払いが必要になります。
お客様が郵送にてビザを受領される場合は、お手元に到着後は直ちに開封してビザの内容を確認して頂き、誤りがある場合はビザ申請センターのヘルプラインまでお問い合わせください。
お客様のシェンゲン領域内における滞在日数の上限は、ビザのシール自体の有効期間に関わらずに明記されている日数の数字がお客様の滞在日数の上限になります。お客様が許可された日数の上限を超過して滞在された場合は、2年間に渡り、お客様の全てのシェンゲン協定加盟国のビザに対して罰則が科せられる可能性があります。
ビザの有効期間が6ヶ月以上の場合、あらゆる180日間における最長90日の滞在が可能です。数次(マルチ) ビザを交付された場合は、180日の期間内において複数回の領域内への入国・出国が可能になりますが領域内での滞在日数の累積は最大で90日以内であることが必須になります。
お子様を同伴して渡航する場合
お客様が18歳未満のお子様の短期滞在シェンゲンビザを申請される場合は、提出書類について必要事項があります。(詳細はチェックリストをご確認ください)。
お子様が父親もしくは母親の何れか、または一人で渡航する場合
詳細につきましては、詳細につきましては、お子様と渡航される場合 のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
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必要書類
空港乗り継ぎビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ポータルサイト上では質問形式により申請のご案内をしますので、もれなく必要事項を入力して頂く事が可能になります。
- 短期滞在シェンゲンビザへ申請される場合は、物理的な顔写真の提出は不要になります。
- 尚、お客様がビザ申請の提出にビザ申請センターへ来館された際には顔写真のデジタル撮影が必要になります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
入国ビザ
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概要
お客様が外国籍(非オランダ国籍)であり、尚且つ現在有効なオランダ王国の永住権を有している場合、永住権証明書をオランダ国外への滞在中に盗難、紛失または失効されると、オランダへの帰国時に再入国ビザが必要になります。
お子様を同伴して渡航する場合
お客様が18歳未満のお子様の短期滞在シェンゲンビザを申請される場合は、提出書類について必要事項があります。(詳細はチェックリストをご確認ください)。
お子様が父親もしくは母親の何れか、または一人で渡航する場合
詳細につきましては、お子様と渡航される場合のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
-
必要書類
入国ビザの申請における全ての必要事項を一覧表に明記したチェックリストをご参照ください。.
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ポータルサイト上では質問形式により申請のご案内をしますので、もれなく必要事項を入力して頂く事が可能になります。
- 短期滞在シェンゲンビザへ申請される場合は、物理的な顔写真の提出は不要になります。
- 尚、お客様がビザ申請の提出にビザ申請センターへ来館された際には顔写真のデジタル撮影が必要になります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
EU/EEA加盟国もしくはスイス連邦の国籍保持者の家族構成員
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概要
お知らせ:以下の手続きは、直近、他のEU/EEA加盟国またはスイス連邦において就労・居住された場合以外の渡航をされるオランダ国籍者またはオランダ居住者の家族構成員には適用されません。
家族構成員の定義:
- 配偶者、伴侶、事実婚配偶者。
- 配偶者または伴侶の21歳以下の実子(お子様)または扶養家族。
- 配偶者または伴侶の昇順に直系である親族の扶養家族 (例:両親)。
申請者には本カテゴリへの申請要件を満たしている証明の提出が必要になります。また、こちらを目的にシェンゲンビザを申請される場合、申請料金は免除となります。尚、サービス料金については免除の対象外となります。
重要なお知らせ:
こちらの手続きは、直近、他のEU/EEA加盟国またはスイス連邦において就労・居住された場合以外にて渡航をされるオランダ国籍者またはオランダ居住者の家族構成員には適用されません。
指令2004/38/ECでは、居住・移転の自由を行使する(または行使していた)ビザが必要な国籍者においてEU/EEA加盟国またはスイス連邦国籍保持者の家族構成員の場合のビザ促進およびビザ免除について管轄します。
申請者にはビザ申請の過程において優遇措置(料金の免除および時間の短縮)が適用される場合があります。EU/EEA加盟国またはスイス連邦国籍保持者が居住・移転の自由を行使する際に居住・移転先 (または直近の居住・移転先) が加盟国であり尚且つ当該国以外の国籍保持者の場合。
資格要件
お客様が以下の全ての条件を客観的に証明する事が可能な場のみ資格要件を満たします。
- お客様がEU/EEA加盟国またはスイス連邦の国籍保持者の家族構成員の場合。(本条件には配偶者、登録上の配偶者、21歳以下のお子様または扶養家族を含みます。)
- お客様がEU/EEA加盟国またはスイス連邦の国籍保持者を同伴する場合、または渡航先の国にて合流する場合。
- EU/EEA加盟国またはスイス連邦の国籍保持者が、他に有している加盟国の国籍の国へ渡航または居住している場合。
お客様ご自身がビザ促進対象に該当すると判断された場合、シェンゲン・ビザ (タイプC)の申請時に全ての要件を満たしている証明の提出が必要になります。時間の短縮とは、シェンゲン・ビザ申請用紙のアスタリスク記号「*」が付された質問項目番号19、20、31、32、33への記入免除および必要な提出書類の一部免除を意味します。EU/EEA加盟国およびスイス連邦国籍保持者の家族構成員は続柄を証明する書類の提出、またビザ申請用紙上の項目番号34および35への記入が必要になります。シェンゲン・ビザ審査料金が免除となります。
オランダ入国管理局(IND)のウェブサイト上にて、欧州連合の法律(EU法)に関する記載より手続き方法の詳細をご確認して頂く事が出来ます。
ビザが免除となる渡航
お客様がブルガリア、クロアチア、キプロス共和国、アイルランド、ルーマニアまたは英国の有効な永住権の保持者であり、尚且つ「EU/EEA加盟国またはスイス連邦の国籍保持者の家族構成員」である事が明確な場合、オランダへの入国時にビザは不要となります。
お子様を同伴して渡航する場合
お客様が18歳未満のお子様の短期滞在シェンゲンビザを申請される場合は、提出書類について必要事項があります。(詳細はチェックリストをご確認ください)。
お子様が父親もしくは母親の何れか、または一人で渡航する場合
詳細につきましては、お子様と渡航される場合 のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
EU/EEA加盟国およびスイス連邦国籍保持者の家族構成員へのビザ促進申請者には本カテゴリへの申請要件を満たしている証明の提出が必要になります。また、こちらを目的にシェンゲンビザを申請される場合、申請料金は免除となります。尚、サービス料金については免除の対象外となります。
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必要書類
申請時に提出が必要な書類はチェックリストでご確認ください。
申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands?
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写真規定
お客様の生体認証情報(バイオメトリクス)登録時には顔全体の写真をデジタルにて撮影します。顔写真の撮影時には、サングラス・色付き眼鏡の着用は出来ません。また、宗教上・医療上の理由を除いて頭部の被り物を着用した状態での顔写真の撮影は出来ません。顔写真は毛髪で目が隠れていない状態で顔全体を明瞭に撮影をする必要があります。
お客様の顔写真の規格は国際民間航空機関(ICAO)に準拠している必要があります。受理が可能な写真規格の例につきましては、「Photomatrix Guidelines 2020」をご参照ください。(従来、申請者に持参して頂いていた写真の企画になります。).
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
勉強/政治、研究、スポーツまたは宗教
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概要
滞在中に文化行事、スポーツ競技、または公式訪問に参加する予定がある場合は、文化・スポーツ・公式訪問ビザが必要です。 このビザは、オランダ国内の団体から報酬を受け取らない渡航者に対してのみ発給されます。
ビザの内容を確認してください VFSでビザを受け取った際には、氏名や有効期間を含め、記載内容に誤りがないか必ずご確認ください。ビザに誤りがある場合、航空会社に搭乗を拒否されたり、シェンゲン圏への入国を拒否される可能性があります。
ビザに誤りがある場合 直ちにVFSグローバルの職員にお知らせください。センターを退館した後に誤りに気付いた場合、またはビザを郵送で受け取った場合には、速やかにオランダ大使館へご連絡ください。
渡航可能期間について ビザに記載されている「From」と「Until」の欄には、ビザの有効期間が示されています。
- 「From」:シェンゲン圏に入域できる初日
- 「Until」:シェンゲン圏を出国しなければならない最終日
滞在可能日数について ビザに記載されている「Duration of stay(滞在日数)」の欄には、オランダおよび他のシェンゲン加盟国に滞在できる日数が示されています。この日数は、「From」および「Until」に示された有効期間内での最大滞在可能日数を意味し、いかなる180日間の期間においても最大90日までとなります。 マルチエントリービザが発給されている場合、180日間の有効期間内であれば何度でも出入国が可能ですが、シェンゲン圏内での滞在日数の合計は90日を超えてはなりません。 滞在許可日数を超過した場合、すべてのシェンゲン加盟国に対し、2年間のビザ発給制限措置が科される可能性があります。
お子様との渡航について 18歳未満の未成年者が短期滞在シェンゲンビザを申請する場合、提出書類には特別な要件があります(詳細はチェックリストをご参照ください)。
片方の親と一緒、またはお子様単独で渡航する場合 未成年者が片方の親と一緒に、あるいは単独で渡航する場合には、「未成年者の国外渡航に関する同意書」が必要です。詳細については、オランダ政府公式サイト「Travelling with children」のページをご覧ください。
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ビザ申請料金
公式なビザ料金に加え、VFSグローバルによるサービス手数料が別途かかります。
- オランダ政府が定める公式なビザ料金については、こちらをご覧ください。
- VFSのサービス手数料:
ビザ料金とは別に、バイオメトリクス(指紋等)を含む申請1件あたり、消費税込で19ユーロ相当の日本円(JPY)によるサービス手数料がかかります。
- ビザ料金およびサービス手数料の支払いは、すべて日本円(JPY)による現金のみとなります。
- いかなる理由においても、支払い済みの料金は返金されません。ビザ申請センターにて申請するすべての申請者に対し、料金が課されます。
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必要書類
文化・スポーツ・宗教行事または撮影クルー用ビザに必要な書類の一覧は、チェックリストをご参照ください。
申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? -
写真規定
ビザ申請の一環として、デジタル写真の撮影と指紋(生体認証情報)の登録が行われます。収集についての詳細は、「ビザ申請センター来訪時」のページをご確認ください。
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
医療目的
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概要
治療を目的として渡航する申請者および同行者は、医療目的ビザを申請することができます。
ビザの内容を確認してください VFSでビザを受け取った際には、氏名や有効期間を含め、記載内容に誤りがないか必ずご確認ください。ビザに誤りがある場合、航空会社に搭乗を拒否されたり、シェンゲン圏への入国を拒否される可能性があります。
ビザに誤りがある場合 直ちにVFSグローバルの職員にお知らせください。センターを退館した後に誤りに気付いた場合、またはビザを郵送で受け取った場合には、速やかにオランダ大使館へご連絡ください。
渡航可能期間について ビザに記載されている「From」と「Until」の欄には、ビザの有効期間が示されています。
- 「From」:シェンゲン圏に入域できる初日
- 「Until」:シェンゲン圏を出国しなければならない最終日
滞在可能日数について ビザに記載されている「Duration of stay(滞在日数)」の欄には、オランダおよび他のシェンゲン加盟国に滞在できる日数が示されています。この日数は、「From」および「Until」に示された有効期間内での最大滞在可能日数を意味し、いかなる180日間の期間においても最大90日までとなります。 マルチエントリービザが発給されている場合、180日間の有効期間内であれば何度でも出入国が可能ですが、シェンゲン圏内での滞在日数の合計は90日を超えてはなりません。 滞在許可日数を超過した場合、すべてのシェンゲン加盟国に対し、2年間のビザ発給制限措置が科される可能性があります。
お子様との渡航について 18歳未満の未成年者が短期滞在シェンゲンビザを申請する場合、提出書類には特別な要件があります(詳細はチェックリストをご参照ください)。
片方の親と一緒、またはお子様単独で渡航する場合 未成年者が片方の親と一緒に、あるいは単独で渡航する場合には、「未成年者の国外渡航に関する同意書」が必要です。詳細については、オランダ政府公式サイト「Travelling with children」のページをご覧ください。
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ビザ申請料金
公式なビザ料金に加え、VFSグローバルによるサービス手数料が別途かかります。
- オランダ政府が定める公式なビザ料金については、こちらをご覧ください。
- VFSのサービス手数料:
ビザ料金とは別に、バイオメトリクス(指紋等)を含む申請1件あたり、消費税込で19ユーロ相当の日本円(JPY)によるサービス手数料がかかります。
- ビザ料金およびサービス手数料の支払いは、すべて日本円(JPY)による現金のみとなります。
- いかなる理由においても、支払い済みの料金は返金されません。ビザ申請センターにて申請するすべての申請者に対し、料金が課されます。
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必要書類
医療目的ビザに必要な書類の一覧は、チェックリストをご参照ください。
シェンゲンビザのオンライン申請書を記入のうえ印刷し、申請予約の際にご持参ください。オンラインでの記入により、申請処理をより迅速に進めることが可能となります
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写真規定
ビザ申請の一環として、デジタル写真の撮影と指紋(生体認証情報)の登録が行われます。収集についての詳細は、「ビザ申請センター来訪時」のページをご確認ください。
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
観光ビザ
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概要
以下の条件を満たす船員は、ビザの申請が必要です: (1) シェンゲン領域への入域に際してビザが必要な国の国籍を有すること (2) オランダ(またはポーランド、ラトビア)の港で船に乗船する予定であること 「船員」とは、海事分野または国際的な内陸水路輸送分野において、船舶に乗船し、いかなる職務または役割においても雇用されている、または従事しているすべての者を指します。
ブルーカーペット・プログラム ブルーカーペット・プログラムは、船員がオランダでの船舶への乗船・下船、または研修・講習に参加するためにビザを申請する際、その手続きを円滑に行えるように設けられた制度です。 このプログラムのもとでは、船員がいかなる海運会社・代理店に所属しているか、また乗船する船舶がオランダ籍であるか外国籍であるかにかかわらず、ビザを申請することができます。
要件 ビザ申請をオランダで行うべきかどうかは、渡航の主目的、または船舶が停泊する港の所在国によって決定されます(ビザ法典第5条)。シェンゲン領域への入域地点は関係ありません。 即ち、船員がアムステルダム・スキポール空港などオランダの空港からシェンゲン領域に入域する場合でも、パリなど他のシェンゲン加盟国の空港を経由する場合でも問題ありません。 なお、ビザ申請の国を判断する際、船舶の船籍(どの国の旗を掲げているか)は考慮されません。 以下の例に示すとおり、ビザ申請の対象国は、船舶がどの国の旗を掲げているか(船籍)により決定するものではありません。
オランダまたは他のシェンゲン加盟国を通じてシェンゲン領域に入域する場合:
- オランダ船籍の船舶 + オランダの港で乗船 → オランダにビザを申請
- スペイン船籍の船舶 + オランダの港で乗船 → オランダにビザを申請
- パナマ船籍の船舶 + オランダの港で乗船 → オランダにビザを申請
- オランダ船籍の船舶 + スペインの港で乗船 → スペインにビザを申請
- スペイン船籍の船舶 + スペインの港で乗船 → スペインにビザを申請
- パナマ船籍の船舶 + スペインの港で乗船 → スペインにビザを申請
発給当局による確認および国境審査について ビザ申請に疑義が生じた場合、発給当局は、申請者が乗船予定の船舶が実際に寄港予定であるか、また申請者がその船舶への乗船者としてリストに記載されているかどうかについて、関係する海事当局または港湾当局に確認を取る権利を有します。 また、国境通過時には、入域条件について国境管理当局が独立した立場で厳格に審査を行います。船員が入域要件を満たしていないと判断された場合、国境当局はビザを取り消す権限を有します。
ブルーカーペット・プログラムの利点
- ビザ申請は優先的に処理されます。
- 発給されるビザは、長期有効の複数回入国ビザ(マルチプルビザ)となります。
- 過去59か月以内にシェンゲンビザ申請の際に指紋および顔写真を提出した経歴がある場合は、今回の申請で来館の必要はありません。
- 出発の9か月前から本ビザの申請が可能です。
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ビザ申請料金
公式なビザ料金に加え、VFSグローバルによるサービス手数料が別途かかります。
- オランダ政府が定める公式なビザ料金については、こちらをご覧ください。
- VFSのサービス手数料:
ビザ料金とは別に、バイオメトリクス(指紋等)を含む申請1件あたり、消費税込で19ユーロ相当の日本円(JPY)によるサービス手数料がかかります。
- ビザ料金およびサービス手数料の支払いは、すべて日本円(JPY)による現金のみとなります。
- いかなる理由においても、支払い済みの料金は返金されません。ビザ申請センターにて申請するすべての申請者に対し、料金が課されます。
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必要書類
すべての必要書類については、船員ビザのチェックリストをご覧ください。
オンラインのシェンゲンビザ申請フォームに入力してください。これにより申請手続きが可能な限り迅速に処理されます。申請フォームを印刷し、予約した面接に持参してください。
ポータルサイトでは、申請に関する質問が順番に案内され、必要事項の入力漏れがないようになっています。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
詳細については、外務省のウェブサイトをご覧ください。Where can I get a visa application form for the Netherlands? - ビザ申請センターを訪問する前に、オンライン予約システムで来館予約を取る必要があります。
- 申請者はデジタルビザ申請書を提出するよう求められています。手書きのフォームは受け付けられません。申請を提出するには、アカウントを作成し、以下のリンクを使用してフォームを完成させてくださいCreate an account - Consular Services
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写真規定
ビザ申請の一環として、デジタル写真の撮影と指紋(生体認証情報)の登録が行われます。収集についての詳細は、「ビザ申請センター来訪時」のページをご確認ください。
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
不服申し立て
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概要
オランダへの短期滞在ビザ申請が却下された場合、その決定に対して異議申立書をINDに送付することで異議申立を行うことができます。異議申し立てが成功した場合、申請は許可されます。
このビザは、INDの異議申し立てが承認された申請者のみが対象となります。
このカテゴリーでは予約の必要はありません。申請者は、祝日を除く月曜日から金曜日の午前9時から午後3時まで受付をすることができます。
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ビザ申請料金
異議申し立ての結果、ビザが許可された場合、領事査証料を再度支払う必要はありません。ただし、VFSのサービス料は支払う必要があります。
- 支払いはすべて日本円の現金、またはクレジットカードのVisaかMasterで徴収されます。
- 申請者には、日本円で17.2ユーロ相当のVFSサービスチャージが課金されます。
- すべての料金は払い戻しできません。
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必要書類
- 有効なパスポート
- 異議申し立てが成功したことを示す無異議申し立て書(およびその写し
- 異議申立書に記載されている書類(該当する場合)。例えば、有効な
- ホテル
- フライトの予約
- 保険の証明書など
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写真規定
適用外
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が45日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。45日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
長期滞在ビザ (MVV)
お客様がオランダにて90日以上の滞在を予定されている場合は、長期滞在ビザとも呼ばれる仮滞在許可(MVV)の取得が必要です。
仮滞在許可および滞在許可は必ずオランダ入国管理局(IND)へ申請して頂く必要があります。 例として親族訪問、留学または就労といった特定の滞在を目的に申請して頂く必要があります。
殆どの場合、お客様の招へい人(スポンサー)がビザの申請を行います。招へい人とは、お客様のオランダへ渡航を希望する個人または団体を意味します。例としてオランダでの滞在先である親族が該当します。また、学校、雇用主も該当します。
お客様の招へい者がいない場合、ご自身にて仮滞在許可(MVV)および滞在許可の申請をして頂く必要があります。申請を行うには、ご自身の国籍の国または永住権を有する国におけるオランダ大使館・領事館にお問合せ頂く必要があります。
オランダへの滞在される予定日より少なくとも3カ月前までに申請を行う事が必須になっています。
お客様の申請について承認の決定がなされた場合は、仮滞在許可(MVV)を受領して頂く為に大使館への来館予約が可能になります。お客様宛の承認決定通知書に記載されている‘alien number’ (V number)をご確認ください。
全ての国籍の方を対象にした仮滞在許可(MVV)の申請手続きに関する詳細および入国条件に関する情報については、オランダ入国管理局(IND)のウェブサイトをご参照ください。
オランダカリブ領域ビザ
オランダ王国カリブ領域は、アルバ、ボネール、キュラソー、サバ、シント・ユースタティウス、シント・マールテンにて構成されています。
お客様の国籍および滞在期間により、カリブ領域ビザが必要になる場合があります。
居住国におけるオランダ大使館または領事館のウェブサイトよりビザが必要であるかご確認ください。
また、オランダ王国カリブ領域への渡航に関する情報のウェブサイトより詳細をご確認して頂けます。
お客様が該当するカリブ領域ビザを選択してください:
短期滞在カリブ領域ビザ(90日以内)
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概要
単独のカリブ領域ビザを利用して1ヵ国以上のオランダ王国カリブ領域国への入国が可能です。こちらのビザは観光または短期滞在を目的として全てのオランダ王国カリブ領域(アルバ、キュラソーおよびシント・マールテン)またオランダ領カリブ島(ボネール、シント・ユースタティウスおよびサバ)において有効になります。
お客様がオランダ王国カリブ領域への入国時にビザが必要な場合は、こちらより詳細情報をご確認頂けます。
入国時にビザが必要である国籍の情報については、こちら こちらよりご確認頂けます。
有効期間
お客様がビザ申請センター内のカウンターにてビザを受領される場合は退館される前にビザの内容をよく確認して頂き誤りがある場合はセンター内のスタッフまでお申し出ください。ビザ申請センターを退館された後に訂正が必要な誤りを確認された場合は新規のビザ申請および手数料のお支払いが必要になります。
お客様が郵送にてビザを受領される場合は、お手元に到着後は直ちに開封してビザの内容を確認して頂き、誤りがある場合はビザ申請センターのヘルプラインまでお問い合わせください。
お客様のビザの有効期間はオランダ王国カリブ領域への入国および出国が可能な期間を意味します。
新型コロナウィルスによる渡航制限を受けて、お客様がビザの受領された場合においても、一部のオランダ王国カリブ領域への入国が拒否される可能性があります。お客様が実際に入国をされる前にビザが失効した場合は、新規でのビザ申請および申請料金のお支払いが必要になります。渡航を予定される前に、ご自身で必ず最新の渡航制限に関する情報をご確認ください。
お客様のオランダ王国カリブ領域内における滞在日数の上限は、ビザのシール自体の有効期間に関わらずに明記されている日数の数字がお客様の滞在日数の上限になります。お客様が許可された日数の上限を超過して滞在された場合は、2年間に渡り、お客様の全てのオランダ王国カリブ領域ビザに対して罰則が科せられる可能性があります。
お子様を同伴して渡航する場合
詳細につきましては、お子様と渡航される場合 のご案内をご確認ください。(オランダ外務省ウェブサイト)。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
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必要書類
ステップ 1: オンライン申請フォームを完成する
オンライン申請フォームへの入力を完了して印刷の上、来館予約日に持参してください。
ステップ 2: 必要書類を全て準備する
ビザの申請に必要な全ての書類を準備してください。オンライン上にて申請フォームへの入力時に提出が必要になる書類および必要条件が表示されます。
お客様が提出される全ての種類は必ず書類の原本(カウンターでの確認用)と写し(提出用)の両方が必要です。提出する書類は必ずオランダ語、英語、フランス語、またはスペイン語にて記載(または翻訳)されている必要があります。
ステップ 3: オンラインにて申請の予約を行う
ビザ申請センターへご来館される前に、オンライン予約システムを利用して希望場所のセンターへの来館予約が必要です。
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写真規定
お客様の顔写真について規定の条件を全て満たしている場合のみビザ申請の受理がなされます。
-
所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が15日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。15日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
長期滞在カリブ領域ビザ
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概要
オランダ王国カリブ領域に90日以上の滞在を予定される方は、殆どの場合、居住許可証の取得が必要になります。既に申請済みの方は、アルバ、ボネール、キュラソー、サバ、シント・ユースタティウスまたはシント・マールティンにて居住許可証を受領される際に長期滞在ビザが必要になる場合がありますので、ご承知おきください。
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ビザ申請料金
VFS Globalでは、公式なビザ申請料金の他、追加のサービス料金および新型コロナウィルス対策料金を申請者のご負担にて申し受けます。
- オランダ政府より徴収される公式なビザ申請料金については、こちらをご確認ください。
- VFSのサービス料金について。
ビザ申請料金に加えてVFSでは1件の申請につきサービス料金(生体認証情報の登録を伴うビザ申請を対象)として19ユーロ同等の日本円への換算額(税込)をビザ申請センターへのご来館時に申し受けます。
- ビザ申請料金のお支払いは現金(日本円)のみ利用が可能です。
- ビザ申請センターにて申請者よりお支払い頂いた全ての料金について返金は出来かねます。
-
必要書類
ステップ 1: オンライン申請フォームを完成する
オンライン申請フォームへの入力を完了して印刷の上、来館予約日に持参してください。
ステップ 2: 必要書類を全て準備する
ビザの申請に必要な全ての書類を準備してください。オンライン上にて申請フォームへの入力時に提出が必要になる書類および必要条件が表示されます。
お客様が提出される全ての種類は必ず書類の原本(カウンターでの確認用)と写し(提出用)の両方が必要です。提出する書類は必ずオランダ語、英語、フランス語、またはスペイン語にて記載(または翻訳)されている必要があります。
パスポートについて
お客様のパスポートまたは再入国許可証について申請時に少なくとも2ページ分の空白が必要です。また、オランダ王国カリブ領域からの出国予定日より3カ月以上の有効期間が必要です。
18歳未満のお子様の必要書類について
18歳未満のお子様のビザを申請される場合は、お子様の出生証明書および両親の身分証明書が必要です。
法的居住者証明書について
お客様がビザ申請時における居住国の法的な居住者である証明が必要になります。こちらを証明するには、パスポート、在留許可証またはビザを提示して頂けます。
写真
写真規定のページをご参照ください。
入国管理局より発行された書面の写しについて
お客様の居住許可証が現地の入国管理局にて承認された場合は、お客様の身元引受人が受領された書面の写しの提出が必要です。
- アルバ: 一時的許可証書 (VTA)
- シント・マールティン: 上陸許可証
- キュラソー: 書面の写しの提出は不要です。
- ボネール、シント・ユースタティウス、サバ: 仮滞在許可証 (MVV-BES)
上記以外にも書面の一覧に提出書類が明記されている場合は、そちらも持参してください。
ステップ3: オンラインにて申請の予約を行う
ビザ申請センターへご来館される前に、オンライン予約システムを利用して希望場所のセンターへの来館予約が必要です。
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写真規定
お客様の顔写真について規定の条件を全て満たしている場合のみビザ申請の受理がなされます。
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所要期間
処理期間について
ビザの申請は、渡航予定日の6ヶ月前から行うことが可能です。通常の審査機関は15日間で、最長45日間かかる場合がございます。申請時に、ビザ申請を処理するためにパスポートを提出するよう求められます。ビザ申請が完了した際にパスポートは返却されます。パスポートを提出する必要がないのは、次の2つの場合のみです:
- ビザ申請を行う国に居住しておらず、帰国のためにパスポートが必要な場合、または
- 航空会社の飛行乗務員または客室乗務員である場合。
45日以上の処理期間がかかる場合について
一部の場合では、ビザ申請の処理時間が15日を超える場合がございます。申請の処理が遅れる理由として、以下のような要因が考えられます:
- 大量の申請件数の影響を受けている
- 追加審査が必要な場合
- 追加書類の提出を求められる場合
特定の国籍者に対する処理時間の延長について
一部のシェンゲン加盟国は、ビザ申請者に関する情報交換を行っているため、処理に時間がかかることがあります。詳細につきましては、欧州委員会のウェブサイトをご確認ください。
NetherlandsWorldwideまたは大使館へのお問い合わせはお控えください
申請されたビザの進捗状況については、追跡コードを用いてご確認いただけます。15日が経過した後に申請状況についてご質問がある場合は、ビザ申請センターに直接お問い合わせください。
NetherlandsWorldwideへ申請されたビザの進捗状況に関してのお問い合わせはお控えくださいますようお願いします。
処理の迅速化は致しかねますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
カリブ領域カーペット・プログラムについて
アルバ、キュラソー、シント・マールテン、ボネール、サバまたはシント・ユースタティウスへ定期的に渡航されている方は、カリブ領カーペット・ブログラムを利用して短期滞在ビザの申請が可能な場合があります。本プログラムでは、ビザ申請手続きの簡略化および、より有効期間の長いビザの交付が可能です。
カリブ領域カーペット・プログラムへの申請について
オランダ外務省のウェブサイトにて、お客様がカリブ領域カーペット・プログラム on the website of the Netherlands Ministry of Foreign Affairs and, if so, how to apply. If your application for the Caribbean Carpet Programme is successful, you can apply for your visas at the に該当されるか確認して頂けます。また、該当する場合は、申請方法も確認して頂けます。カリブ領域カーペット・プログラムへの申請が成功した場合、ビザ申請センターでのビザ申請が可能になります。
カリブ領域カーペット・プログラムを利用してビザを申請する場合
お客様のカリブ領域カーペット・プログラムへの申請が成功した場合は、お客様宛に確認のメールが送信されます。こちらのメールには、今後、ビザ申請センターにてビザを申請される際の詳細な手続方が案内されていますので、併せてご確認ください。
