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ビザの種
短期ビザ シェンゲンビザ
シェンゲンビザはノルウェーを含むその他のシェンゲン協定加盟国にて有効で6か月の有効期間内に最長90日間の短期滞在が可能です。
日本国籍の方は、シェンゲンビザの申請の必要はございません。
ビザが必要かどうかは こちらをクリック
シェンゲンビザ
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概要
シェンゲンビザはノルウェーを含むその他のシェンゲン協定加盟国にて有効で6か月の有効期間内に最長90日間の短期滞在が可能です。
日本国籍の方は、シェンゲンビザの申請の必要はございません。
ビザが必要かどうかは こちらをクリック
申請の前に;
- 渡航予定日の6カ月前から申請が可能です。時間には十分余裕をもってお越しください。詳細は申請期間のページをご覧ください。
- ビザが発行される前のフライトチケットの購入はお勧めしません。
- ご申請の前にオンラインでの事前登録をお願いします。
- バイオメトリック(生体認証)登録のため、当センターには申請者ご本人が直接お越しください。
- 北京のノルウェー王国大使館で審査中の間に、追加書類の提出や面接を要求される場合もございます。
- 当センターから申請するには、日本への滞在許可が必要です。
- ノルウェー以外のシェンゲン協定国を訪れる場合は、それぞれの国の大使館や移民局へ申請してください。一回の旅程で一つ以上のシェンゲン加盟国を訪問する場合、もしくは2か月以内にシェンゲン圏へ複数の旅程がある場合は、主な滞在期間もしくは滞在目的に基づいた国の大使館または領事館に申請が必要です。
- 2つ以上のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合は、主な旅行目的に関連するシェンゲン協定加盟国に申請する必要があります。休暇など、旅行の主な目的が複数の国で同じである場合は、最も長く滞在する予定の国に申請してください。シェンゲン協定加盟国ごとに同じ時間を過ごす予定の場合は、最初に訪問する国に申請してください。
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ビザ料金
ビザの種類 ビザ料金 大人 90ユーロ 小人(6歳から12歳) 45ユーロ アゼルバイジャン、ロシア、ウクライナ国民 35ユーロ 小人(0歳から5歳) なし
ビザ手数料は90ユーロです。6歳以未満のお子様はお支払いいただく必要はありません。6歳以上12歳未満のお子様は45ユーロをお支払いいただきます。ビザ料が免除される対象の方の詳細についてはUDIのホームページをご覧ください。
初めての申請の場合、ユーザーアカウントも含めオンライン登録が必須です。アカウントを作るには、こちら をクリックしてください。
一度登録が完了しますと、カバーレターが添付されているメールが送られてきます。こちらのカバーレターがオンライン申請とお支払いが完了している証拠になります。必ず印刷をして、その他の書類と一緒に当センターへお持ちください。
注意事項:お支払いは必ずオンラインで、クレジットカードを利用してください。クレジットカードをお持ちでない申請者の方は、別の方のクレジットカードをご利用ください。
追加料金 VFSサービス料金
ビザ料金以外にも、当センター利用料金70ユーロのお支払いが必要です。
日本円で、当センターでのお支払いをお願いいたします。
(上記の料金は、2024年1月から実施されます。)
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写真規定
以下の条件を満たしているお写真をご用意ください。条件を満たしていない場合、条件を満たしている新しい写真をご用意いただく必要がございます。お子様も大人の方と同じ条件です。
証明写真の条件:
- 鮮明でピントの合っているもの
- 高解像度で高品質紙に印刷されているもの
- カラーで背景が明るいもの
- 縦4.5センチメートル×横3.5センチメートル
- 6カ月以内に撮影したもの、申請者本人とわかるもの
- 正面を向いていて、顔全体が写っているもの
- 頭から肩まですべて写っていて、顔の割合が全体の70から80%を占めていること
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目の輪郭がはっきりと写っていること。髪の毛が目にかかっていないこと。
眼鏡に関して:
目の輪郭がはっきりと写っている場合のみ、眼鏡の着用が認められています。
- 色付きの眼鏡ではないこと
- 縁が目を隠していないもの
-
レンズが反射していないもの
被り物に関して:
顔がはっきりと写っている場合にのみ、宗教上の被り物が認められています。
- 顎、額、両頬がはっきりと写っていること
- 被り物の影が写っている場合はお受付ができません
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審査期間
審査は(原則として)45日以内に行われます。
申請期間とは、北京にあるノルウェー王国大使館が申請を受け取った日から数えられます。当センターへ書類の提出を行った日ではありません。通常、大使館へは4営業日で申請が届けられますが、税関や悪天候、自然災害によってはさらにお時間がかかる場合もございます。渡航予定日の6カ月前から申請が可能です。
審査期間は、通常大使館または領事館が申請書類を受理してから最大カレンダー表記15日以内です。さらに審査が必要な場合は、審査期間が45日間に延長される場合があります。
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申請用紙のダウンロード
オンラインポータル をご覧ください。
定住許可について
日本国籍の方は90日を超えてノルウェーに滞在する場合、事前に定住許可申請の必要があります。
- 一般的に定住許可の場合、観光や出張など短期滞在の目的は該当いたしません。日本国籍の方は、観光、出張が目的で滞在期間が6ヶ月を超えない場合、査証免除協定に基き、ビザをお持ちでなくても、90日以内での短期滞在が可能です。その他の国籍の方は、ノルウェーへの入国の際短期滞在ビザが必要となりますので、短期滞在ビザのページをご覧ください。
- 定住許可申請の際、チェックリストに従って書類のご用意をお願いいたします。UDIのホームページ より、ご自身の定住許可申請に必要な書類をご確認いただけます。万が一、必要書類の提出ができない場合、なぜ書類の提出ができないのか明記された説明文をご用意ください。情報や書類が十分でない場合、不許可になる可能性もありますので、あらかじめご了承願います。
- 書類は全て原本を提出してください。もし原本の返却をご希望の場合(戸籍謄本、翻訳、契約書、在学在職証明書など)は、コピーを提出してください。また、パスポートは必ず顔写真のページを含めた、ビザ面、出入国のスタンプページなど使用されているページのコピーを一緒に提出してください。
- 定住許可申請の際、出生証明書や婚姻証明書、戸籍謄本など日本の公文書を提出する際、アポスティーユ(日本の外務省の認証)を取得するよう要求されます。詳しい詳細はこちらをクリック
- 定住許可申請の際、全ての書類をノルウェー語、または英語でご用意ください。審査の際、その他の書類は無効となる可能性がありますのでご注意ください。外務省が委託している特定の翻訳会社はございません。(こちら に翻訳会社の一覧がございます。よろしければご利用ください。)VFSでは翻訳サービスのご用意はありませんので、ご了承願います。
- 基本的に、翻訳会社で翻訳された書類は受領されます。
家族移住
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概要
家族移住については UDIのホームページ をご覧ください。
ノルウェー人または北欧人との家族移住について
- ノルウェーにご家族が住んでいる方、またはご家族が永住許可を持っている方
- ノルウェーに両親が住んでいる18歳以上の方は家族移住に当てはまりません。また、18歳以上のお子様がいらっしゃる場合も同様です。
- 申請者がノルウェーで滞在することを引き受ける方は、過去から未来において十分な収入の証明と財産資格が必要です。財産資格に関しての詳細はこちら をご覧ください。
- 書類の提出の前にあらかじめポータルサイト での登録が必要です。 ポータルサイト上で"family immigration"を選択していただき、引受人との関係性に沿ってチェックリストをご覧ください。
ノルウェー人の婚約者との家族移住について
- ノルウェーに入国するための婚約者許可です。日本国籍の方は90日未満の滞在目的のビザは必要ありません。ノルウェーに入国してから90日以内に結婚し、家族移住許可の申請が可能です。申請者が日本国籍またはビザ免除国国籍の場合、時間と料金の節約のため日本からの申請はお勧めしません。
- 有効期間は6か月間で、この期間内に結婚をする必要があります。
- 通常の家族移住許可の条件を満たした後、ノルウェーで結婚する証明が必要です。
- 結婚後もノルウェーで生活する場合、家族移住許可の申請を行ってください。ノルウェー滞在中に申請することができます。
- 書類の提出の際、事前にポータルサイト での登録が必要です。必要書類に関しては「Family immigration」を選択し、「family immigration for those who are getting married」のチェックリストをご覧ください。
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ビザ料金
ご自身の料金に関してはこちら をご覧ください。
オンラインにて、クレジットカード払いが可能です。クレジットカードをお持ちでない申請者の方は、別の方のクレジットカードをご利用いただけます。
当センターではシェンゲンビザ申請料金、定住許可申請料金のお支払いはできません。当センターへお越しいただく前に必ずオンライン申請を完了させてください。
サービス料金
ビザ料金以外にも、当センター利用料金70ユーロのお支払いが必要です。
日本円で、当センターでのお支払いをお願いいたします。
(上記の料金は、2024年1月から実施されます。)
写真規定
以下の条件を満たしているお写真をご用意ください。条件を満たしていない場合、条件を満たしている新しい写真をご用意いただく必要がございます。お子様も大人の方と同じ条件です。
証明写真の条件:
- 鮮明でピントの合っているもの
- 高解像度で高品質紙に印刷されているもの
- カラーで背景が明るいもの
- 縦4.5センチメートル×横3.5センチメートル
- 6カ月以内に撮影したもの、申請者本人とわかるもの
- 正面を向いていて、顔全体が写っているもの
- 頭から肩まですべて写っていて、顔の割合が全体の70から80%を占めていること
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目の輪郭がはっきりと写っていること。髪の毛が目にかかっていないこと。
眼鏡に関して:
目の輪郭がはっきりと写っている場合のみ、眼鏡の着用が認められています。
- 色付きの眼鏡ではないこと
- 縁が目を隠していないもの
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レンズが反射していないもの
被り物に関して:
顔がはっきりと写っている場合にのみ、宗教上の被り物が認められています。
- 顎、額、両頬がはっきりと写っていること
- 被り物の影が写っている場合はお受付ができません
審査期間
審査期間に関してはこちらをご覧ください。
申請用紙のダウンロード
ポータルサイトをご覧ください。
就労
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概要
就労許可についてはUDIのホームページ をご覧ください。
就労許可についての共通事項は下記をご覧ください
Skilled Workers
- ノルウェーで特定の仕事に就き、給与が支払われる方
- フルタイムでの勤務
- Skilled workerとして働くために必要な資格や能力を身に着けていている方
- 給与と労働条件はノルウェー国内で十分な基準に達しており、これらは雇用主に責任があります。
- 書類の提出の際、事前にポータルサイト での登録をお願いします。必要書類は「Work (Skilled Worker)」を選択し、「Skilled Worker (with a Norwegian employer)」のチェックリストをご覧ください。
Skilled Workers Seconded employee
- 外国の会社または組織の従業員であること
- ノルウェーの会社または組織と契約を結んでいること
- 契約書にノルウェーでの一定期間の就労が記載されていること
- 外国の雇用主によって給与が支払われること
- 一般的に、任命者はノルウェーの特定の企業に限られていること
- フルタイムでの契約の必要はありません
- 給与と労働条件はノルウェー国内で十分な基準に達しており、これらは雇用主に責任があります。
- 書類の提出の際、事前にポータルサイト での登録をお願いします。必要書類は「Work (Skilled Worker)」を選択し「Seconded employee」のチェックリストをご覧ください。
Working Holiday ワーキングホリデー
- 申請する際に有効な居住証明書(住民票)。外国に住んでいる場合でも、住民票は必ず必要です。
- 申請時に18歳から30歳までの年齢であること。申請後31歳になっても問題ありません。
- この定住許可の主な目的は観光としての長期滞在であり、3カ月を超える就学や、一か所で6カ月を超える就労は認められていません。
- 日本国籍のパスポートを保持していること。
- ノルウェーに入国後最低でも3カ月は生活していけるだけの十分な資金。詳しい詳細はチェックリストをご覧ください。
- 滞在期間終了後、ノルウェーから出発する予定であること。ノルウェー入国の際に帰国のチケットのご用意は必要ありません。
- 健康であること。ノルウェーで入院する可能性のある病気の兆候がないこと。健康診断書を提出してください。
- ノルウェーに滞在中の医療費をすべて賄うことができる旅行保険。
- 旅行保険は滞在期間をすべて賄うことが必要です。申請用紙と一緒に保険証書の原本とコピーを提出してください。原本書類は審査終了後パスポートと一緒に返却されます。申請後滞在期間が変更になった場合は、有効な保険証書に更新してください。
- 書類を提出する際に、 事前にポータルサイト での登録をお願いします。必要書類は「Work (Exchange, cultural and organizational work)」を選択し「Working holiday for young adults from Japan」のチェックリストをご覧ください。
Researchers with own funds
- 研究を行う大学、研究所、またはそれに類似する施設からの招待状
- ノルウェー滞在期間全てを賄うことのできる資金の保持(自己資金)。詳細はチェックリストをご覧ください。
- 住居が決まっていること。多くの場合、大学や研究施設が住居のサポートをします。
- 書類の提出の際、事前にポータルサイト ,での登録をお願いします。必要書類は「Work (Training and research)」を選択し、「researcher with own funds」のチェックリストをご覧ください。
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ビザ料金
ご自身の申請料金に関してはこちらをご覧ください。
オンラインにて、クレジットカード払いが可能です。クレジットカードをお持ちでない申請者の方は、別の方のクレジットカードをご利用いただけます。
当センターでは定住許可申請料金のお支払いはできません。当センターへお越しいただく前に必ずオンライン申請を完了させてください。
サービス料金
ビザ料金以外にも、当センター利用料金70ユーロのお支払いが必要です。
日本円で、当センターでのお支払いをお願いいたします。
(上記の料金は、2024年1月から実施されます。)
写真規定
以下の条件を満たしているお写真をご用意ください。条件を満たしていない場合、条件を満たしている新しい写真をご用意いただく必要がございます。お子様も大人の方と同じ条件です。
証明写真の条件:
- 鮮明でピントの合っているもの
- 高解像度で高品質紙に印刷されているもの
- カラーで背景が明るいもの
- 縦4.5センチメートル×横3.5センチメートル
- 6カ月以内に撮影したもの、申請者本人とわかるもの
- 正面を向いていて、顔全体が写っているもの
- 頭から肩まですべて写っていて、顔の割合が全体の70から80%を占めていること
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目の輪郭がはっきりと写っていること。髪の毛が目にかかっていないこと。
眼鏡に関して:
目の輪郭がはっきりと写っている場合のみ、眼鏡の着用が認められています。
- 色付きの眼鏡ではないこと
- 縁が目を隠していないもの
-
レンズが反射していないもの
被り物に関して:
顔がはっきりと写っている場合にのみ、宗教上の被り物が認められています。
- 顎、額、両頬がはっきりと写っていること
- 被り物の影が写っている場合はお受付ができません
審査期間
審査期間に関してはこちらをご覧ください。
申請用紙のダウンロード
ポータルサイトをご覧ください。
就学
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概要
就学許可についてはUDI のホームページ をご覧ください。
就学許可に関しての共通事項は下記をご覧ください。
高校生または高等教育機関に属する学生の方
- 入学を許可されている方
- 十分な生活費をお持ちの方(金額についてはチェックリストをご覧ください)
- ノルウェーの機関に保障されるために必要な十分な資金、または校長や学長名義のノルウェー銀行の預金証明書。日本またはほかの国からの保証書は受け入れられません。多くの場合、ノルウェーで口座を開設することはできません。その場合、預金口座への振り込み方法は該当するノルウェー教育機関へご連絡をお願いします。各機関は資金が預金口座に十分に保持されている場合、保証書を発行します。入学許可証に資金の保証が記載してある場合、その他の証明書を提出する必要はありません。
- 書類の提出の際、事前に申請ポータル での登録をお願いいたします。必要書類の確認は「Studies」を選択し、「Students in higher education and highschool students」のチェックリストをご覧ください。
「folkehøyskole」の場合は、「folk high school or denominational college students」のチェックリストをご覧ください。
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ビザ料金
ご自身の申請料金に関してはこちらをご覧ください。
オンラインにて、クレジットカード払いが可能です。クレジットカードをお持ちでない申請者の方は、別の方のクレジットカードをご利用いただけます。
当センターでは定住許可申請料金のお支払いはできません。当センターへお越しいただく前に必ずオンライン申請を完了させてください。
サービス料金
ビザ料金以外にも、当センター利用料金70ユーロのお支払いが必要です。
日本円で、当センターでのお支払いをお願いいたします。
(上記の料金は、2024年1月から実施されます。)
写真規定
以下の条件を満たしているお写真をご用意ください。条件を満たしていない場合、条件を満たしている新しい写真をご用意いただく必要がございます。お子様も大人の方と同じ条件です。
証明写真の条件:
- 鮮明でピントの合っているもの
- 高解像度で高品質紙に印刷されているもの
- カラーで背景が明るいもの
- 縦4.5センチメートル×横3.5センチメートル
- 6カ月以内に撮影したもの、申請者本人とわかるもの
- 正面を向いていて、顔全体が写っているもの
- 頭から肩まですべて写っていて、顔の割合が全体の70から80%を占めていること
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目の輪郭がはっきりと写っていること。髪の毛が目にかかっていないこと。
眼鏡に関して:
目の輪郭がはっきりと写っている場合のみ、眼鏡の着用が認められています。
- 色付きの眼鏡ではないこと
- 縁が目を隠していないもの
-
レンズが反射していないもの
被り物に関して:
顔がはっきりと写っている場合にのみ、宗教上の被り物が認められています。
- 顎、額、両頬がはっきりと写っていること
- 被り物の影が写っている場合はお受付ができません
審査期間
審査期間に関してはこちらをご覧ください。
申請用紙のダウンロード
